こんばんは!


今日はこの寒い時期にピッタリな心も体も温かメニューの酸辣湯スープのご紹介。


仕事で帰りが遅くなっちゃったけどなんか食べたい・・・


ってことはありませんか??


夜遅ごはんって簡単・美味しい・ヘルシーが鉄則。


なにを隠そう私も花の独身・花の独り身・・・・


この寒い季節になるとこの3つの鉄則に


体が温まるもの


っていうフレーズがプラスされるんですよ。


自分の体と心は自分で温めてこそがおひとりさま上級者ですよね。


そんな感じで今回は夜遅ごはんの鉄則をすべて網羅した酸辣湯のご紹介。


ささみと春雨を使って満腹感もあって、とってもヘルシーですよ!


画像: おひとりさまごはん。寒い夜は身も心も自分で温める!「酸辣湯スープ」

酸辣湯スープ(たっぷり1人分)

ささみ  1本
酒  小さじ1

春雨  10g
竹の子  30g
しいたけ  1枚
絹ごし豆腐  100g
卵  1個
しょうが(みじんぎり)  2かけ

水溶き片栗粉(水小さじ2+片栗粉小さじ1)

ごま油   小さじ2

顆粒鶏がらスープ  小さじ1
醤油  小さじ1
オイスターソース  小さじ1
塩    少々

ラー油、酢    お好みで

1、ささみは1センチ幅にスライスして5mm幅の棒状に切る。塩を少々と酒をふってもんでおく。竹の子、しいたけは薄切りにする。
2、鍋にゴマ油としょうがを入れて香りが出るまで火にかける。1のささみを入れて色が変わったら、しいたけ、竹の子を入れてさっと炒める。
3、水350ml、顆粒鶏がら、醤油、オイスターを入れて沸騰したら春雨を入れて春雨がやわらかくなるまで煮る。
4、1センチ角に切った豆腐を入れて、スープを優しく混ぜながら水溶き片栗粉を入れてひと煮たちしたら溶き卵を少しずつ加える。塩で味を整え、器に盛ってお好みでラー油・酢をかけて食べる。

ポイント

卵は水溶き片栗粉でとろみがついてから加えると綺麗に散らばってふわふわに仕上がります。
オイスターソースはおもちですか?炒め物からスープ、漬物まで1本あるだけでぐーんと幅が広がりますよ!
ガッツリ食べたいって方はラーメンと合わせて酸辣湯麺も美味しいです。


是非、お試しあれ

寒い季節を食事で乗り切りましょう!!!

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